パワプロ村

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[作成選手について] 

成長タイプは超晩成

再現タイプは ハイブリッド型、単年型、全盛期型が主

ハイブリッド型とは 選手のイメージで作成する型 細かいデータは無視する方法です

それでは、しょぼいブログですがよろしければ読んでって下さいm(__)m

西崎幸広(全盛期)パワナンバー

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80年代半ばから90年代前半にかけてのハムのエース

投球成績だけでなく、甘いマスクやバブル時代のお洒落なファッションなどが相まって糞ニワカ女性ファン達から絶大な指示を受け阿波野渡辺などとトレンディーエースと呼ばれた

西崎が阿波野達と違うところはは投手らしい強気の性格で、若い頃はすぐにカッカカッカしていたとか

日ハム時代の晩年はフロントとの確執が強まっていき97年退団

西武に移籍後は守護神を勤たりしてそれなりの成績を残した

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1988年成績15勝11敗防御率2.50

 

[査定について]

1 対ピンチB

全盛期のデータはないんであれなんですが

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左が通常の被打率で右が得点圏被打率

 

二桁勝利した93年と96年はピンチに強いのがわかる!

ようするに、、調子が良かった若い頃はピンチに強かったってことになるやん!(滅茶苦茶)

 

2 変化球

実は西崎はカーブが一番得意だったとか、何処かの本に書いてあった

ただスライダー4は捨てたくないから…せやフォーク2にしたろ!

 

という過程を経て、空前絶後の新しい西崎が誕生しました

 

トロイ・ニール(1996)パワナンバー

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オリックスの連覇に貢献した長距離砲

95年来日し低打率ながら本塁打ランキング2位の活躍。そして翌年本塁打打点の2冠に輝いた

2000年に退団して現在はクリケットのコーチをやっているとかいないとか

多少トラブルメーカー気質なところがあるのが玉に瑕だが、野球は熱心に取り組んでいたという

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1996年成績 .274 32本塁打111打点

 

[査定について]

1 チャンスA

得点圏打率.371 得点圏以外だと.232まで落ち、非常に極端

 

2 パワーヒッター 広角打法

wikiより

 

3 盗塁E 走塁E 送球E

なんとなく まあ悪くはないでしょう

 

4 選球眼無し

ネットをちらほらみてると選球眼を付けてる人がかなり多かった

選球眼の基準などは難しいので一概には言えませんがニールは選球眼はあまり良くなかったと思います

ここでニールの四球と三振を比べてみると

 四球74に対し三振143で三振数が2倍近くあるのがわかるでしょう

 

選球眼のwikiにはこのような記述があります

 

「三振数と四球数のバランスを保つ能力はストライクゾーン管理能力」であると見なしており、75四球165三振の打者は際立つ自制心を持ち合わせている反面、管理能力はさほどない。30四球40三振の打者は自制心が欠落している一方、ストライクゾーンを見事に管理している、と解説した上で「どちらのスキルも必須ではないものの、等しく重要である」

 

このことからわかるようにニールは選球眼が良いわけではなく単に待球傾向だったということがここからはわかります。よって選球眼は無し

 

ただ、これが正解ではないのでそれは皆様で判断して下さい

私はこの理論を元にこれからも作成していきたいと思います

 

[雑検証]

意外といい感じやんか…

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ラスティングス・ミレッジ(2012)パワナンバー

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素行不良で有名だったが日本へ渡ると大きなトラブルを起こすことはなかった(退場はあったけど)
序盤は3番として起用されるが調子が上がらず、1番に配置転換されると適応も相まってか打ちまくり核弾頭として活躍。統一球でありながら3割20本を記録
その後3年契約を結んだが、度重なるケガで満足に出場できず15年オフに自由契約となってしまった

応援歌はくっそ名曲(筆者が思っているだけかもしれんが…)

youtu.be

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2012年成績 .300 21本塁打65打点

 

[査定について]

1 盗塁F 

9/16   「走力B 」「盗塁企画10以上」「成功率5割台」なら私は絶対Fにする 

 

2 走塁E

三塁打が少ない

まあ神宮ってのもあるけどね

 

3 併殺

11個。ミレッジと脚力が同じ位の全盛期長野ですら5だからね…

まあつけてもいいかと判断

 

4 チャンスメーカー

走者無しの打率.313 また、筆者は1番ミレッジ好きだったので笑

 

5 逆境

5点ビハインド時の打率は5割。9回にも高打率を残している

 

 

 

 

 

高橋一三(全盛期)パワナンバー

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V9時代における巨人軍左のエース

ライバルの堀内と切磋琢磨しながら成績を伸ばしていった投手で胴上げ投手を9度記録するという日本記録保持者でもある

69年は大車輪の活躍をして沢村賞を獲得した

74年から腰痛に苦しみ急激に成績を落としてしまい、巨人V10を逃す一因となってしまい、翌年も不調でオフに日ハムに放出される

するとそこでノビノビと野球をすることが出来るようになったためか、技巧派として復活。83年まで現役を続けた

通算167勝132敗防御率3.18

2015年死去

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1969年成績 22勝5敗防御率2.21

 

[査定について]

1 一発 四球

率からね

 

2 球速

堀内曰わく150超えとのこと

城之内邦雄(全盛期)パワナンバー

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サイドからトルネードの様に投げた「エースのジョー」

60年代の巨人で最も活躍した投手と言っていい投手で通算whipは1.04

タイトル獲得こそなかったが毎年安定して活躍したものの勤続疲労からか割と短命に終わってしまったことが悔やまれる

通算144勝78敗防御率2.57

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1966年成績21勝8敗防御率2.01 

 

[査定について]

フォームの影響もあり対左には弱かった

 

1 対ピンチB

安打はそれなりに打たれるが粘り強かったという

 

2 重い球

ミットがズーン!!

みたいな音してたそうですよ 知らんけど

 

3 メンタル

何事においても動じなかったとかなんとかかんとか

 

強すぎかな?大丈夫だよね?

 

堀内恒夫(全盛期)パワナンバー

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甲斐の小天狗、悪太郎などと呼ばれた巨人軍V9時代のエース

速球やドロップを駆使して活躍し、高卒1年目から16勝防御率1.39を記録するなど通算203勝を記録した

現在は監督や議員を経て解説者や沢村賞選考委員会の委員長を務めている

また、バッティングも得意で通算21本塁打を放ち自身最終打席でも本塁打を放った f:id:Gfan:20181212173813j:plain f:id:Gfan:20181212173825j:plain

1966年成績 16勝2敗防御率1.39

 

[査定について]

1 一発

本塁打率から

 

2 ピンチB

強心臓右腕とされた

 

3 クイック 牽制 打球反応

フィールディングが優れておりランナーを見ながら打者に投げることもあったとか

 

 

河野旭輝(全盛期)パワナンバー

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史上唯一の両リーグ盗塁王に輝いた男。バルボンとコンビを組んでいた

低迷する阪急の中で明るい存在だったという

56年は85盗塁を記録した一方で、歴代ワースト29盗塁死も記録した

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1956年成績 打率.270 5本塁打 70打点 85盗塁 29盗塁死

 

[査定について]

パワーが低すぎた

少し失敗してしまった感がある 許してm(__)m